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様々な種類のパルスオキシメーターご紹介中!医療者測定用と自己測定用に画面の向きを変えることができるパルスワン、おすすめです。転ばぬ先の杖。様々なものをご用意致しました。用途と好みに合わせてお選びください。
www.sea-star.jp/shop/c/c2002/
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骨董品のポイント
骨董品を見る上でのポイントをご紹介します。
カケ
皿の縁や角などの一部分が割れなくなってしまっている状態を言います。ごく小さい場合には、カケではなく『ホツ』と呼ばれます。
ソゲ
口縁などに原型をとどめていつつも、薄くカケ落ちているキズの状態を言います。漢字で表すと”削げ”となります。また、ソゲの一種で、陶磁器のソゲの部分がハマグリのように同心円状になっている状態を『ハマグリ』と言います。
釉ハゲ
陶磁器の本体を形づくっている粘土(胎土)の部分はそのままの状態で、その釉薬(うわぐすり)の部分だけが剥げ落ちてしまっていて、胎土の部分が表面に現れてしまっているものを指します。また、釉薬と胎土との収縮率が違うために釉ハゲをおこしているものを『虫食い』と呼びます。
ニュウ
陶磁器の中でも有名なキズの1つで、釉薬から胎土にかけて入ったひび割れのことを言います。漢字では「入」と書きます。また、胴央や底などの中心から放射状に出ているニュウのことは、それが鳥の足のように見えるということから『鳥足(トリアシ)』と名づけられています。
貫ニュウ
ニュウとは違い、釉薬の部分のみにヒビが入っている状態を言います。漢字では「貫入」と書きます。ちなみに、貫ニュウが多く入っている陶磁器は、焼きが甘いということから『甘手(あまて)』と言われています。
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